貴重なナレッジです!…本当に?

今回通訳しやすかったのは、わたし自身がシステムのことを理解していたからというのも大きかったんですけど、「ヤバい」とはいうものの、
感情的になる人がいなかった
というのが大きいと思うんですよね。
言葉がわからなくても感情的になるとどうしても雰囲気でわかってしまうものだし、上手く意思の疎通ができなくなるのだと思うんですよね。
場所にも個人にもよるんでしょうけど、ヨーロッパの人というのは
物事の切り分けが上手い
と感じました。
これはこれ、それはそれって感じです。
実際会議で1つの話題で険悪なムードになっても、別の話題になると元の雰囲気に戻りますしね。
通訳という仕事は話し手よりも物事をよく知っていないとできない面が多くあるのですが、
感情面も引きずられる
ということをようやく理解しました。
久々の仕事でも新たに気づきってあるものですね。
システム移行ももう直ぐ落ち着きますが、こういう話をChatGPTにすると、
貴重なナレッジです!
noteを書きましょう!
とめっちゃオススメされます…。





このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。