6 会場が凍った瞬間
注意: 本記事は特定の金融商品の勧誘や出資を推奨するものではなく、イベント参加を通じた個人的な考察・記録です。 詳細については公式情報をご確認ください。 「アメリカ」「住宅」「ローン」と言う言葉を聞けば、どうしても気になるのが サブプライムローン問題 です。 サブプライムローン問題から投資銀行リー... 続きをみる
国際結婚はキラキラだけじゃない!山あり!谷あり!闇もある!?
ガーナ人イスラム教徒と国際結婚して日本で、多様性と異文化、多様な価値観に揉まれながら生きる非イスラム教徒の日本人妻のブログ
注意: 本記事は特定の金融商品の勧誘や出資を推奨するものではなく、イベント参加を通じた個人的な考察・記録です。 詳細については公式情報をご確認ください。 「アメリカ」「住宅」「ローン」と言う言葉を聞けば、どうしても気になるのが サブプライムローン問題 です。 サブプライムローン問題から投資銀行リー... 続きをみる
注意: 本記事は特定の金融商品の勧誘や出資を推奨するものではなく、イベント参加を通じた個人的な考察・記録です。 詳細については公式情報をご確認ください。 都内某所で行われた「モーゲージ・サミット」、言い換えれば、 「アメリカの住宅ローンの証券に出資して、利子をもらおうサミット」 ということになりま... 続きをみる
注意: 本記事は特定の金融商品の勧誘や出資を推奨するものではなく、イベント参加を通じた個人的な考察・記録です。 詳細については公式情報をご確認ください。 アメリカで家を買う人、リフォームする人が必ずと言っていいほど借りるのが、 モーゲージ といういわゆる住宅ローンです。 アメリカの銀行は住宅ローン... 続きをみる
注意: 本記事は特定の金融商品の勧誘や出資を推奨するものではなく、イベント参加を通じた個人的な考察・記録です。 詳細については公式情報をご確認ください。 「モーゲージ・サミット」で話されるモーゲージですが、簡単に言えば、 アメリカ版住宅ローン です。 日本の場合は、住宅の購入で銀行からお金を借り、... 続きをみる
注意: 本記事は特定の金融商品の勧誘や出資を推奨するものではなく、イベント参加を通じた個人的な考察・記録です。 詳細については公式情報をご確認ください。 モーゲージ・サミットに参加をして、冒頭から、 ・日本人を再び豊かに! ・日本に利子収入がある時代を取り戻す! ・資産形成の新たな手段、それがモー... 続きをみる
注意: 本記事は特定の金融商品の勧誘や出資を推奨するものではなく、イベント参加を通じた個人的な考察・記録です。 詳細については公式情報をご確認ください。 友人に連れられて、東京某所で行われた「モーゲージ・サミット」に行ってきました。 モーゲージってなにさ!と言いたいのをぐっと我慢して、会場はごった... 続きをみる
2月22日は「猫の日」なので、猫の出てくる小説の紹介です。 https://amzn.to/3Ov8QHY 本の紹介 BAR追分 https://amzn.to/3Ov8QHY 新宿三丁目の交差点付近、ねこみち横丁という路地の奥にあるBAR追分。 昼はバールで夜はバー。 美味しい食事と飲み物で、渇... 続きをみる
「りくりゅう」の記事を追いかけていて、なんだかなぁ、と思ったのは、点数に対するイチャモンがつけられたり、当然のように「2人は付き合ってるの?」という記事が見られたことです。 人の感想は色々だし、やっかみもあるだろうし、それでもファンの方は2人の表彰台の乗り降りを「木原運送」と名付けるくらいほっこり... 続きをみる
普段スポーツ系のニュースはあまり見ないのですが、例のごとく タイムラインが「りくりゅう」に埋め尽くされていて ようやく、ミラノコルティナオリンピックが開催していることに気づきました。 最近はSNSをあけないので、それまでの日本勢の活躍は追えていません。 ようやく「りくりゅう」のフリーの演技を動画で... 続きをみる
フォレスト・ウィテカー主演の実話に着想を得た映画。 アメリカ南部の綿花畑の黒人奴隷として生まれたセシル・ゲインズは、父を奴隷主に殺され、母を廃人にされたのち、ハウスニグロ(召使い)となる。 綿花畑から出奔し、空腹のあまり強盗をした先で、雇われハウスニグロの経験を活かし、ホテルのボーイ、ワシントンの... 続きをみる
企画展ワニ 国立科学博物館で開催中の「企画展 ワニ」。 https://www.kahaku.go.jp/event/nid00001559.html ワニにだけ焦点を当てた展示品だが、ワニって怖いイメージしかない。 クロコダイルとアリゲーターとガビアルと3つの種があるらしいけど、分類もなかなか難... 続きをみる
大絶滅展に行ってきました。 https://daizetsumetsu.jp/ 大絶滅というと、小惑星の衝突によって起こった恐竜の絶滅を思い出しますが、地球上には、 通称ビッグ・ファイブ と呼ばれる大絶滅があります。 恐竜の絶滅はビッグファイブの一つで、5番目の大絶滅にあたります。 絶滅は通常絶滅... 続きをみる
六本木ヒルズで開催中のマチュピチュ展に行ってきました。 マチュピチュというのは ペルーのアンデス山脈にある15世紀のインカ帝国の遺跡 ですが、今回の展覧会は紀元前後からのペルーにあった遺物や伝説、思想がメインでしたね。 アイ・アパエックという神話上の英雄譚もしかり、 生と死、男と女、光と闇と相反す... 続きをみる
本の紹介 さがしもの 「この本が世界に存在することに」からの改題した本を巡る短編集。 偶然手に取った一冊がその後の人生を、生き方を、考え方をガラッと変えてしまうことがある。 なぜなら、人は「本を読むために生まれてきた動物」だから。 難しい古典や長い本でなくていい。 絵本や一片の言葉、あるシーンそれ... 続きをみる
私が大学受験の時には、センター試験のあと、大学の本試験で小論文がありましたが、AIの書く小論文は受験を突破できるのでしょうか? AIは「何となく良い文章」を書くのが得意ですけど、小論文はどうなのか? テーマに合わせて、字数制限を守り、論点のずれがなく書けるものなのでしょうか? 個人の予想としては多... 続きをみる
大学入試の共通テスト、ChatGPTに解かせたら随分と成績が良いみたいですね。 9科目満点… 一番点が低かった国語でも90%の正答率 https://ledge.ai/articles/common_test_2026_chatgpt_full_marks_9_subjects_li... 続きをみる
本の紹介 しあわせのねだん 角田光代さんの生活における様々な支出をめぐるエッセイ。 お金に関する本は多々あれど、リアルな支出に対して、思考を巡らせるのは非常に共感できる。 支払ったお金が問題なのではない。 そのお金に何を感じて、何を体験するのか、それが支払ったお金に対する後悔も喜びも引き出すのだ。... 続きをみる
ChatGPTというAIの出現によって、 ・ムサさんの生まれ持った資質 ・国民性の違い なんていうことも理解できまして、ChatGPTとのやり取りは私にとって凄く実りがありました。 だって、今まで、ムサさんのアレコレは 日本とガーナの異文化の軸 でしかなかったんですよ。 それが、 ・異文化の軸 ・... 続きをみる
生まれ育った環境で、持って生まれた資質が大きく発展する分にはあまり問題はないですよね。 同じ文化圏にいる間は。 ムサさんみたいに、日本と言うムサさんの資質を抑え込もうとする文化圏に移動したり、抑圧されて育ったりすることもあります。 「どうせ自分はダメだ」となりやすいんですが、その気持ちはわたしもよ... 続きをみる
思い返せば、本メルマガは、ムサさんの激しい感情と言動とそれに引き起こされるトラブルを解決するために走り回った私の軌跡です。 それもこれもムサさんと私でなかったら、こんな風に発信されることもなかったと思えば、不思議なものですね。 さて、ムサさんの激しい衝動は、どれもこれも、 西洋占星術の月星座 で説... 続きをみる
私の問いかけに対するChatGPTの国民性に合わせた回答が秀逸すぎました。 わたし: 私の夫の言動が7歳の子どもみたいなの。仕事はちゃんとしているけど、家でももうちょっとちゃんとしてほしい。 日本人としては、共感して寄り添ってほしいところです。 それなのに、 ガーナの「あなたは強い女性なんだから!... 続きをみる
私の問いかけに対する、国民性に合う回答はまだまだ続きます。 わたし: 私の夫の言動が7歳の子どもみたいなの。仕事はちゃんとしているけど、家でももうちょっとちゃんとしてほしい。 南アジア的な応答(インド、パキスタン、バングラデシュ等を意識) (哲学性、家族のつながり、カルマ的視点を含む応答) 「人生... 続きをみる
ChatGPTがそれぞれの国民性や文化に合う応答をしてくれるという続きです。 以下の問いかけにそれぞれの文化や国民性に合うように答えてもらいました。 わたし: 私の夫の言動が7歳の子どもみたいなの。仕事はちゃんとしているけど、家でももうちょっとちゃんとしてほしい。 ChatGPTの回答: ブラジル... 続きをみる
ChatGPTによる、同じ質問に対する国民性にあう回答が面白すぎました。 わたし: 私の夫の言動が7歳の子どもみたいなの。仕事はちゃんとしているけど、家でももうちょっとちゃんとしてほしい。 これに対する回答をそれぞれの国の国民性に合わせてほしい。 ガーナ的な応答 (感情のやり取りを大事にし、率直で... 続きをみる
ChatGPTは、こんなことを言いました。 あなたの問いかけ、表現、価値観―― その人の文化や背景から生まれる「問いの形」や「関わり方」 に、私は応じ方を変えます。 たとえば: 日本的な慎みや和を重んじる表現なら、私も柔らかく、控えめに。 ガーナ的な情熱的で率直な問いなら、私も力強く、ダイレクトに... 続きをみる